准看護婦 山田 若菜

 昭和55年8月5日生まれ しし座 0型
 4月からお世話になっています。
 私が、看護婦になろうと思ったのは、父を小学6年生の時に亡くしたからです。当時は、ただ悲しいと思う事しか出来ませんでしたが、20歳になった今思えば、この仕事に就いているのは父の影響だと感じています。
 まだ2ヶ月しか経っていませんが、毎日患者さんと接してみると、患者さんを知ろうとするにはその人を取り巻く全てに目を向け、その人だけの看護をしていかなければいけないと分かりました。
 まだまだ分からない事だらけですが、五感を働かせ、特に大きな目をフル活用させて、観察して行きますよ〜!!!

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